ゆりどく

百合的な何かを書いていこうかなと

ユミアのアトリエで新たな冒険開始!第1回

ユミアのアトリエを始めました。やっぱアトリエシリーズはおもしろいな。現在13時間ほどプレイしている。そして前作ライザに引き続いてオープンワールド。これはもうあれをやるしかない。

 

ストーリーそっちのけでマップを埋めるやつ。

 

色がついていたり、赤い☑マークがあるアイコンはすでに行った場所。左側はだいたい行けてます。本来は左下のマップが明るい場所が活動拠点で、その他の白いモヤがかかってるところはまだ行くべきではない。マップの右側なんてモヤが濃すぎてほとんど見えない。

 

本当は右側も踏破したかったんだけど、特殊なアイテムがないと進めそうにない。こういう不思議な梯子を使えば右側のマップに行けそうだった。しかし「必要なアイテムを所持していません」と出て起動しない。どうやらイベントをこなしていく必要がありそうだ。

(画像は無理やり崖を上ってきている。ここからじゃ右側に行けなかった)

 

マップには大きめのアイコンがあるけどまだ☑マークは入っていない。一応行ってみたけど何の反応もなかった。これはきっとメインイベントの舞台になるところかなと推測している。なので今は放置。いずれ☑マークが入るでしょう。

 

 

 

マップも可能な限りは埋めたので今は調合に力を入れている。やはりアトリエシリーズといえば調合システム。強力なアイテムや装備を作れば冒険もいっそたのしくなるというもの。

 

今作の調合は結構シンプルな気がする。いやまだ浅い所しか理解してませんが。さっきスキルツリーが解放したばかりでやっと品質上限突破できるようなった。多分まだ説明されていない機能があるんだろうな。序盤で極めようとしたときの弊害だ。

 

アトリエシリーズは決まって「フラム」系統のアイテムをメインにしている。フラムと言えば炎属性のダイナマイトみたいな爆弾で、敵に向けて投げつけて攻撃する。というのが伝統だった。けど今作は刀剣の形をしている。直接敵を切り付けていくスタイル。これはこれでカッコよくて素敵だ。

 

しばらくはずっと調合ばかりになる気がする。いったいいつになったらストーリーを進めるのか。だいたい調合システムがたのしすぎるのがよくない。だからこそアトリエシリーズはおもしろいのだ。

 

 

 

続き

rindokudoku.hatenablog.com

 

 

これは関係ないサムネ用

多分序盤にしては強いほう。